米国株ETFの運用成績9/28(-_-)

資産運用

米国株の運用は,VT1000万円,VTI1000万円1500万円,HDV1000万円1500万円,VYM500万円,DVY500万円,VDC→500万円PFFVHT500万円を考えています.

S&P500は -15.83 ( -0.53 %)の 2,961.79 ,NYダウは -70.87 ドル( -0.26 %)の 26,820.25 ドル,ナスダック総合は -91.03 ( -1.13 %)の 7,939.63 .

全体の動きを示す全世界のVTは -0.63 %,全米のVTIは -0.60 %,
S&P500連動のVOOは -0.56 %,
高配当系のHDVは +0.26 %,VYMは +0.05 %,DVYは -0.06 %,
生活必需品小売りのVDCは -0.20 %,
ヘルスケアVHTは -0.57 %.

米株は続落。S&P500は -15.83 ( -0.53 %)の 2,961.79 ,NYダウは -70.87 ドル( -0.26 %)の 26,820.25 ドル,ナスダック総合は -91.03 ( -1.13 %)の 7,939.63 で取引を終了した.米中閣僚級通商交渉が10月10-11日にワシントンで行われることになり、米中協議進展期待を背景に上昇してスタートしたものの、トランプ米大統領が米国による中国への投資の禁止を検討していると伝わったことで投資家心理が悪化。中国企業の米国市場からの上場廃止なども話題になり、アルリババが5%超下落した。弱い業績見通しを発表したマイクロン・テクノロジーが2桁安となり、半導体株が軒並み安となったことも相場の重しとなった。ダウ平均は121ドル高まで上昇後、175ドル安まで下落し、70.87ドル安(-0.26%)と続落して終了。S&P500も0.53%安と続落。11セクターは金融が唯一小幅に上昇し、IT、コミュニケーションが0.9-1.3%下落した。半導体株の下落が重しとなったナスダック総合は1.13%安と、ダウ平均、S&P500をアンダーパフォームした。

週間ではダウ平均が0.43%安、S&P500が1.01%安、ナスダック総合が2.19%安とそろって2週続落。最高値からは、ダウ平均が538.91ドル(1.97%)、S&P500が2.12%、ナスダック総合が4.69%となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋)

円グラフの数値はドル表示です.

たかぼう保有株の損益は,前営業日より-1,300ドルでした(-_-)

Total Cost: 478,873 ドル
Market Value: 532,792 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +53,920 ドル

米国株は下落しましたが,昨日に引き続き今日もたかぼう保有ETFはまちまちでした.S&P500が下落したにも関わらず,なんと高配当系のHDVは +0.26 %,VYMは +0.05 %と上昇でした.別に相関関係を考えて購入しているわけではありませんが.

S&P500の日足チャートです.RSI(14)は52.60→48.66と下落.下落傾向にありますね.RSI(14)が30近辺になれば,スポット買いします.

米国株ETFを定期購入+臨時購入しつづけます.

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