米国株ETFの運用成績9/7(^_^)

資産運用

米国株の運用は,VT1000万円,VTI1000万円1500万円,HDV1000万円1500万円,VYM500万円,DVY500万円,VDC→500万円PFFVHT500万円を考えています.

S&P500は +2.71 ( +0.09 %)の 2,978.71 ,NYダウは +69.31 ドル( +0.26 %)の 26,797.46 ドル,ナスダック総合は -13.75 ( -0.17 %)の 8,103.07 .

全体の動きを示す全世界のVTは +0.17 %,全米のVTIは +0.02 %,
S&P500連動のVOOは +0.07 %,
高配当系のHDVは +0.29 %,VYMは +0.19 %,DVYは +0.19 %,
生活必需品小売りのVDCは +0.39 %,
ヘルスケアVHTは +0.22 %.

米株はほぼ変わらず。S&P500は +2.71 ( +0.09 %)の 2,978.71 ,NYダウは +69.31 ドル( +0.26 %)の 26,797.46 ドル,ナスダック総合は -13.75 ( -0.17 %)の 8,103.07 で取引を終了した.注目された雇用統計がやや弱い結果となったほか、パウエルFRB議長の発言にも特段の変化はなかった。米8月雇用統計では非農業部門雇用者数が13.0万人増となり、前月改定値の15.9万人増や市場予想の15.8万人増を下回った。失業率は前月と変わらずの3.7%となり、市場予想と一致した。CMEのフェド・ウオッチの9月FOMCでの0.25%の利下げ確率は91%と、市場の利下げ見通しにはほとんど変化がなかった。ダウ平均は朝方にマイナス圏に沈む場面もあったが、午後は一時132ドル高まで上昇し、69.31ドル高(+0.26%)で終了し、3日続伸。S&P500も0.09%高とわずかながら3日続伸した一方、ハイテク株主体のナスダック総合は0.17%安と3日ぶりの小幅反落となった。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日の16.27から15.00に低下した。

週間ではダウ平均が1.49%高、S&P500が1.79%高、ナスダック総合が1.76%高と主要3指数そろって2週続伸。米中通商交渉再開見通しが支援となり、S&P500は7月26日の過去最高値まで1.56%に迫って終了した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋)

円グラフの数値はドル表示です.

たかぼう保有株の損益は,前営業日より連続の約+1,000ドルでした(^_^)

Total Cost: 476,421 ドル
Market Value: 532,448 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +56,027 ドル

米国株はまちまちでした.S&P500が+0.09%に対し,たかぼう保有ETFでは高配当系HDV,VYM,DVY,生活必需品小売りVDC,ヘルスケアVHTはそれを上回っての上昇でした.

S&P500の日足チャートです.RSI(14)は58.01→58.33となりました.

米国株ETFを定期購入+臨時購入しつづけます.

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