(新新)米国ETFの運用成績1/10(-_-)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -2.99 ( -0.08 %)の 3,892.09 、NYダウは -112.96 ドル( -0.34 %)の 33,517.65 ドル、ナスダック総合は +66.36 ( +0.63 %)の 10,635.65 。

ダウ平均は112.96ドル安の33,517.65ドル、ナスダックは66.35ポイント高の10,635.65で取引を終了した。

最新の雇用統計やISM非製造業景気指数を受けて連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペースが一段と減速するとの見方から買いが続き、上昇スタート。中国経済の再開期待も相場の上昇を支援した。その後、アトランタ連銀のボスティック総裁やサンフランシスコ連銀のデイリー総裁が依然としてターミナルレート(政策金利の最終到達点)5%以上が必要との見解を主張したため失速。終盤に入り、今週控えているパウエルFRB議長の講演や消費者物価指数(CPI)を警戒した売りからダウ平均は下落に転じた。ナスダック総合指数はプラス圏を保ち、主要株価指数はまちまちで終了。セクター別では、自動車・自動車部品、半導体・同製造装置が上昇した一方で、医薬品・バイオテクが下落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.24 %、全米のVTIは +0.04 %、
S&P500連動のVOOは -0.07 %、
高配当系のHDVは -1.08 %、VYMは -0.86 %、
生活必需品小売りのVDCは -1.06 %、
ヘルスケアVHTは -1.56 %、
ナスダック100QQQは +0.65 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 767,272 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +156,783 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-170,315ドル(^▽^;)

米国3指標はまちまち。S&P500は-0.08%の下落でした。保有ETFでは、ヘルスケアVHTが-1.56%、高配当HDVが-1.08%、生活必需品小売りVDCが-1.06%、VYMが-0.86%と下落しました。

一方、ナスダック100QQQは+0.65%と上昇しました。

その結果、前営業日より-1,545 ドル (myPF -0.20% )となりました(-_-)

評価額 767,272 ドル✖ 131.86 円/ドル= 101,172,485.9円と1億円ふっかーっつ中(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は51.61→51.32。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は48.40。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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