(新新)米国ETFの運用成績1/19(>_<)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -62.11 ( -1.56 %)の 3,928.86 、NYダウは -613.89 ドル( -1.81 %)の 33,296.96 ドル、ナスダック総合は -138.10 ( -1.24 %)の 10,957.01 。

ダウ平均は613.89ドル安の33,296.96ドル、ナスダックは138.10ポイント安の10,957.01で取引を終了した。

12月生産者物価指数(PPI)が予想以上に鈍化し、インフレ圧力の低下で金利先高懸念が後退したため、上昇スタート。一方、12月小売売上高や12月鉱工業生産が予想以上に悪化し景気減速が明らかになる中、クリーブランド連銀のメスター総裁が追加利上げが必要とタカ派姿勢を再表明したため、売りに転じた。さらに、セントルイス連銀のブラード総裁も次回会合での0.5ポイントの利上げの必要性を指摘するなど、FRB高官のタカ派発言が相次いだため、過剰な利上げにより景気が損なわれるとの警戒感が強まり終盤にかけ、売りが加速した。金利の低下で上昇していたナスダック総合指数も下落に転じ、主要株価指数は下げ幅を拡大して終了。セクター別では、特に、銀行や食品・飲料・タバコが下落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは -1.08 %、全米のVTIは -1.58 %、
S&P500連動のVOOは -1.59 %、
高配当系のHDVは -2.10 %、VYMは -1.98 %、
生活必需品小売りのVDCは -2.62 %、
ヘルスケアVHTは -1.35 %、
ナスダック100QQQは -1.30 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 773,574 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +163,085 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-164,013ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-1.56%の下落でした。

保有ETFでは、高配当HDVが-2.10%、VYMが-1.98%、生活必需品小売りVDCが-2.62%とS&P500に比べ大きく下落しました。

ナスダック100QQQは-1.30%と下落し、ドル建てで評価損-632ドルとなりました(>_<)

その結果、前営業日より-12,475 ドル (myPF -1.59% )となりました(>_<)

評価額 773,574 ドル✖ 128.84 円/ドル= 99,667,274.2円と1億円切ってもーたー(>_<)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は59.52→52.04。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は54.36。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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