(新新)米国ETFの運用成績1/4(>_<)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

 

明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。

年初から下げて始まりました。保有ETFの評価額も下がりましたが、今年も包み隠さず公表してまいります。

 

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -15.36 ( -0.40 %)の 3,824.14 、NYダウは -10.88 ドル( -0.03 %)の 33,136.37 ドル、ナスダック総合は -79.50 ( -0.76 %)の 10,386.98 。

ダウ平均は10.88ドル安の33,136.37ドル、ナスダックは79.50ポイント安の10,386.98で取引を終了した。

中国の新型コロナ感染ピークアウトによる経済再開期待が買い材料となり、上昇スタート。しかし、国際通貨基金(IMF)の専務理事が本年の世界経済が昨年よりもさらに厳しいものになると警告したことが投資家心理の悪化につながり売りに転じた。主要株価指数は終日軟調に推移。ただ、長期金利の低下や新年度入りに伴う新規投資の買いが下支えし、終盤にかけては下げ幅を縮小した。セクター別では、メディア・娯楽、耐久消費財・アパレルが上昇した一方で、自動車・自動車部品やエネルギーが下落。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.06 %、全米のVTIは -0.41 %、
S&P500連動のVOOは -0.40 %、
高配当系のHDVは -0.58 %、VYMは -0.18 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.31 %、
ヘルスケアVHTは -0.41 %、
ナスダック100QQQは -0.68 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 754,200 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +143,711 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-183,387ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-0.40%の下落でした。保有ETFでは、この地合いの中、全世界VTが+0.06%と上昇しました。高配当VYMは-0.18%とS&P500に比べ下落がましでしたが、同じ高配当であるHDVは-0.58%とS&P500より下落しました。

その結果、前営業日より-2,945 ドル (myPF -0.39% )となりました(>_<)

評価額 754,200 ドル✖ 131.17 円/ドル= 98,928,414.円と1億円切ってもーたー(>_<)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は45.18→43.86。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は39.71。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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