(新新)米国ETFの運用成績1/26(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -0.73 ( -0.02 %)の 4,016.22 、NYダウは +9.88 ドル( +0.03 %)の 33,743.84 ドル、ナスダック総合は -20.91 ( -0.18 %)の 11,313.36 。

ダウ平均は9.88ドル高の33,743.84ドル、ナスダックは20.91ポイント安の11,313.36で取引を終了した。

航空機メーカーのボーイング(BA)やソフトウエアメーカーのマイクロソフト(MSFT)の冴えない決算を失望した売りが先行し、大幅下落でスタート。その後、カナダ中銀が金融政策決定会合で予想通り利上げを決定後、次回会合で金利を据え置く可能性を示唆すると、米国内の金利ピークアウト期待も強まり、売りが後退。終盤、今週発表が予定されている10-12月期国内総生産(GDP)や12月PCEコアデフレータなどの重要指標のほか、今月末に開催される連邦公開市場委員会(FOMC)を前にした買い戻しが強まり、ダウ平均はプラス圏に浮上。ナスダック総合指数は小幅安と、まちまちで終了した。セクター別では、電気通信サービスや銀行が上昇した一方、運輸が下落。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.19 %、全米のVTIは +0.05 %、
S&P500連動のVOOは +0.04 %、
高配当系のHDVは -0.02 %、VYMは +0.22 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.34 %、
ヘルスケアVHTは +0.13 %、
ナスダック100QQQは -0.22 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 789,862 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +179,373 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-147,725ドル(^▽^;)

米国3指標は今日もまちまち。S&P500は-0.02%の下落でした。

保有ETFでは、高配当HDVが-0.02%、ナスダック100QQQは-0.22%と微減でした。

その結果、前営業日より+ 359 ドル (myPF + 0.05% )となりました(^_^)

評価額 789,862 ドル✖ 129.57 円/ドル= 102,342,419.3円と1億円ふっかーーーつ中(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は59.52→59.43。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は62.11。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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