(新新)米国ETFの運用成績1/7(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +86.98 ( +2.28 %)の 3,895.08 、NYダウは +700.53 ドル( +2.13 %)の 33,630.61 ドル、ナスダック総合は +264.05 ( +2.56 %)の 10,569.29 。

6日のNY株式相場は大幅反発。注目された米12月雇用統計で賃金の伸びが鈍化したことや、米12月ISM非製造業PMIが予想以上に悪化したことで米連邦準備理事会(FRB)による積極的な利上げへの警戒感が和らいだ。寄り前に発表された12月雇用統計は、非農業部門雇用者数(NFP)が22.3万人増となり、市場予想の20.0万人増を上回ったものの、前月分改定値の25.6万人増から減少した。平均賃金は前月比+0.3%と前月分の+0.6%から伸びが鈍化し、予想の+0.4%も下回った。寄り後に発表された12月ISM非製造業PMIは49.6と前回の56.5や予想の55.0を下回り、好不況の分かれ目となる50を割り込んだこともFRBの引き締め姿勢が効果を発揮していると受け止められた。

ダウ平均は上昇してスタートすると、終盤に780ドル高まで上昇幅を拡大し、700.53ドル高(+2.13%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ2.28%高、2.56%高で終了し、主要3指数がそろって大幅反発した。

週間ではダウ平均が483.36ドル高(+1.46%)と反発し、S&P500が1.45%高、ナスダック総合が0.98%高と、ともに5週ぶりに反発した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +2.29 %、全米のVTIは +2.21 %、
S&P500連動のVOOは +2.27 %、
高配当系のHDVは +2.11 %、VYMは +2.21 %、
生活必需品小売りのVDCは +2.63 %、
ヘルスケアVHTは +0.84 %、
ナスダック100QQQは +2.76 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 768,817 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +158,328 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-168,770ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+2.28%の上昇でした。保有ETFでは、ヘルスケアVHTが+0.84%とS&P500に比べいまいちの上昇。

一方、ナスダック100QQQは+2.76%、生活必需品小売りVDCは+2.63%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より+ 16,802 ドル (myPF + 2.23% )となりました(^_^)

評価額 768,817 ドル✖ 132.07 円/ドル= 101,537,661.2円と1億円ふっかーっつ中(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は42.97→51.61。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は46.51。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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