(新新)米国ETFの運用成績11/16(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +34.48 ( +0.87 %)の 3,991.73 、NYダウは +56.22 ドル( +0.17 %)の 33,592.92 ドル、ナスダック総合は +162.19 ( +1.45 %)の 11,358.41 。

米国株式市場は反発。ダウ平均は56.22ドル高の33592.92ドル、ナスダックは162.19ポイント高の11358.41で取引を終了した。良好な小売決算を好感した買いやインフレ指標の改善を受けた連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ減速を期待した買いに、寄り付き後、大きく上昇。金利の低下で特にハイテク株の買いがけん引し相場をさらに押し上げた。その後、AP通信が情報局幹部の話として、ロシア軍のミサイルが北大西洋条約機構(NATO)メンバーであるポーランドに着弾し犠牲者がでたと報じたため地政学的リスク上昇を警戒した売りに、ダウは一時下落に転落。その後、国務省のパテル報道官が事実をまだ確認できないとしたため買いが再燃し、主要株式指数はプラス圏で終了した。セクター別では、食・生活必需品小売り、半導体・同製造投資が上昇した一方、電気通信サービスが下落。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +1.01 %、全米のVTIは +1.01 %、
S&P500連動のVOOは +0.83 %、
高配当系のHDVは +0.48 %、VYMは +0.46 %、
生活必需品小売りのVDCは +1.04 %、
ヘルスケアVHTは +0.08 %、
ナスダック100QQQは +1.38 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 786,570 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +176,081 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-158,246ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+0.87%の上昇でした。昨日が-0.89%の下落だったので、1/0.89=1.123%上昇しないと、元には戻りませんでした。

保有ETFでは、昨日、S&P500に比べ下落率が小さかったヘルスケアVHTが+0.08%といまいちの上昇。高配当HDVが+0.48%、VYMが+0.46%とS&P500に比べ上昇率が低かったです。

一方、ナスダック100QQQは+1.38%と上昇しました。

その結果、前営業日より+ 7,229 ドル (myPF + 0.93% )となりました(^_^)

評価額 786,570 ドル✖ 139.26 円/ドル= 109,537,738.2円と1億円台をきーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は59.25→61.02。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は59.31。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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