(新新)米国ETFの運用成績11/19(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +18.78 ( +0.48 %)の 3,965.34 、NYダウは +199.37 ドル( +0.59 %)の 33,745.69 ドル、ナスダック総合は +1.10 ( +0.01 %)の 11,146.06 。

18日のNY株式相場は3日ぶりに反発。上昇してスタート後、金融当局者のタカ派発言を受けて金利が上昇したことで売りが強まる場面もあったが、米国とロシアの対話再開への期待などを背景に終盤にかけて再び上昇した。ダウ平均は199.37ドル高(+0.59%)と3日ぶりに反発。朝方に281ドル高まで上昇したが、コリンズ米ボストン連銀総裁が12月米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.75%の利上げの可能性があるとしたことでマイナス圏まで下落する場面もあった。S&P500も0.84%高まで上昇後、0.27%安まで下落したが、0.48%高で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は0.77%安まで上昇後、0.01%高とわずかながらプラス圏で終了した。

週間ではダウ平均が2.17ドル安(-0.01%)、S&P500が0.69%安、ナスダック総合が1.57%安とそろって反落したが、

月初来ではダウ平均が1012.74ドル高(+3.09%)、S&P500が2.41%高、ナスダック総合が1.44%高とそろって2カ月続伸ペースとなった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.24 %、全米のVTIは +0.47 %、
S&P500連動のVOOは +0.44 %、
高配当系のHDVは +0.65 %、VYMは +0.71 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.97 %、
ヘルスケアVHTは +1.18 %、
ナスダック100QQQは ±0.00 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 781,814 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +171,325 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-155,773ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+0.48%の上昇でした。保有ETFでは、ヘルスケアVHTが+1.18%、生活必需品小売りVDCが0.97%、高配当VYMが+0.71%、HDVが+0.65%とS&P500に比べ頑張ってくれました。

一方、ナスダック100QQQは値動き無しでした。

その結果、前営業日より+ 3,649 ドル (myPF + 0.47% )となりました(^_^)

評価額 781,814 ドル✖ 140.40 円/ドル= 109,766,685.6円と1億円台をきーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は57.42→58.58。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は55.61。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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