(新新)米国ETFの運用成績11/26(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -1.14 ( -0.03 %)の 4,026.12 、NYダウは +152.97 ドル( +0.45 %)の 34,347.03 ドル、ナスダック総合は -58.96 ( -0.52 %)の 11,226.36 。

米株は高安まちまち。感謝祭の翌日で午後1時までの短縮取引となったが、23日に公表された11月の米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨を受けた利上げペースの減速期待や年末商戦への期待が相場を支えた。ダウ平均は終日プラス圏で推移し、152.97ドル高(+0.45%)と3営業日続伸して終了した。一方、S&P500は前営業日終値を挟んでもみ合い、0.03%安とわずかに下落して終了。ハイテク株主体のナスダック総合は0.52%安で終了し、ともに3営業日ぶりに反落した。ハイテク株は、米国連邦取引委員会(FTC)がマイクロソフトによるアクティビジョン・ブリザードの買収を認めないと伝わり、アクティビジョン・ブリザードが4%超下落したほか、アップル、ネットフリックスも2%前後下落した。

週間ではダウ平均が1.78%高、S&P500が1.53%高となり、ナスダック総合も0.72%高とやや小幅な上昇にとどまったものの、3指数がそろって反発した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.11 %、全米のVTIは +0.07 %、
S&P500連動のVOOは -0.01 %、
高配当系のHDVは +0.16 %、VYMは +0.32 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.21 %、
ヘルスケアVHTは +0.59 %、
ナスダック100QQQは -0.66 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 793,397 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +182,908 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-144,190ドル(^▽^;)

米国3指標はまちまち。S&P500は-0.03%の下落でした。保有ETFでは、ヘルスケアVHTが+0.59%、高配当VYMが+0.32%、生活必需品小売りVDCが+0.21%、高配当HDVが+0.16%、全世界VTが+0.11%、全米VTIが+0.07%と上昇しました。

一方、ナスダック100QQQは-0.66%と下落しました。

その結果、前営業日より+ 14 ドル (myPF + 0.00% )となりました(^_^)

評価額 793,397 ドル✖ 139.10 円/ドル= 110,361,522.7円と1億円台をきーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は62.11→61.99。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は56.26。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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