(新新)米国ETFの運用成績12/23(>_<)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -56.05 ( -1.45 %)の 3,822.39 、NYダウは -348.99 ドル( -1.05 %)の 33,027.49 ドル、ナスダック総合は -233.25 ( -2.18 %)の 10,476.12 。

米国株式市場は反落。ダウ平均は348.99ドル安の33027.49ドル、ナスダックは233.25ポイント安の10476.12で取引を終了した。朝方発表された7-9月期国内総生産(GDP)確定値が改定値から上方修正され、市場予想上回ったことを受けて利上げ懸念が再燃、寄り付きから下落した。新規失業保険申請件数も小幅増で労働市場の堅調さを示し、連邦準備制度理事会(FRB)による利上げが正当化され、利上げが景気後退を招くとの警戒感が相場の重石となった。また、半導体メーカーマイクロンの冴えない決算をきっかけに半導体銘柄を中心にハイテク株が大きく売られた。ダウは一時、下げ幅が800ドルを超える場面もあったが、下げ幅を縮小して取引を終えた。セクター別では全セクターが下落。自動車・自動車部品、半導体・同製造装置が特に大きく下げた。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは -1.21 %、全米のVTIは -1.42 %、
S&P500連動のVOOは -1.41 %、
高配当系のHDVは -0.64 %、VYMは -0.84 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.37 %、
ヘルスケアVHTは -0.10 %、
ナスダック100QQQは -2.45 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 755,435 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +144,946 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-182,152ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-1.45%の下落でした。保有ETFでは、生活必需品小売りVDCが-0.37%、ヘルスケアVHTが-0.10%、高配当HDVが-0.64%、VYMが-0.84%とS&P500に比べ下落がましでした。

一方、ナスダック100QQQは-2.45%と大きく下落しました。

その結果、前営業日より-11,077 ドル (myPF -1.45% )となりました(>_<)

評価額 755,435 ドル✖ 132.70 円/ドル= 100,246,224.5円と1億円台ぎりぎり(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は45.90→41.57。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は38.16。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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