(新新)米国ETFの運用成績12/24(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +22.43 ( +0.59 %)の 3,844.82 、NYダウは +176.44 ドル( +0.53 %)の 33,203.93 ドル、ナスダック総合は +21.74 ( +0.21 %)の 10,497.86 。

米株は反発。注目された米11月個人消費支出(PCE)価格指数が予想を上回る強い結果となったことで、米連邦準備理事会(FRB)による利上げ長期化を警戒し軟調にスタートしたが、原油高を好感したエネルギー株を中心に3連休を前に買い戻しが優勢となった。ミシガン大発表の期待インフレ率が前月分から低下し、インフレのピークアウトが期待されたことも支援となった。ダウ平均は朝方に213ドル安まで下落したが、176.44ドル高(+0.53%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.59%高、0.21%高で終了し、主要3指数がそろって反発した。

週間では、ダウ平均が0.86%高と3週ぶりに反発した一方、S&P500が0.20%安、ナスダック総合が1.94%安とともに3週続落した。

月初来ではダウ平均が4.01%安、S&P500が5.77%安、ナスダック総合が8.46%安となり、

年初来ではダウ平均が8.63%安、S&P500が19.33%安、ナスダック総合が32.90%安となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.47 %、全米のVTIは +0.55 %、
S&P500連動のVOOは +0.56 %、
高配当系のHDVは +1.04 %、VYMは +0.77 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.51 %、
ヘルスケアVHTは -0.08 %、
ナスダック100QQQは +0.22 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 758,918 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +148,429 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-178,669ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+0.59%の上昇でした。保有ETFでは、なんとヘルスケアVHTが-0.08%の下落でした。

一方、高配当HDVは+1.04%、VYMは+0.77%とS&P500に比べ上昇でした。

その結果、前営業日より+ 3,483 ドル (myPF + 0.46% )となりました(^_^)

評価額 758,918 ドル✖ 132.79 円/ドル= 100,776,721.2円と1億円台ぎりぎり(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は41.57→43.85。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は38.88。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

このエントリーをはてなブックマークに追加