(新新)米国ETFの運用成績12/29(>_<)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -46.03 ( -1.20 %)の 3,783.22 、NYダウは -365.85 ドル( -1.10 %)の 32,875.71 ドル、ナスダック総合は -139.94 ( -1.35 %)の 10,213.29 。

米株は下落。年末年始の株高アノマリーへの期待から上昇してスタートしたものの、新型コロナウイルスの感染拡大が続く中国での行動規制の緩和への警戒感などから幅広い銘柄に売りが強まった。ダウ平均は朝方に137ドル高まで上昇後、372ドル安まで下落し、365.85ドル安(-1.10%)で終了。アップルが3.07%下落し、52週安値の更新を続けたほか、ウォルト・ディズニー、ダウ・インク、ナイキも2%超下落した。S&P500とナスダック総合も朝方に上昇後、それぞれ1.20%安、1.35%安と一日の安値圏で終了。ダウ平均は3日ぶりに反落し、S&P500とナスダック総合は2日続落した。業種別では、エネルギーの2.22%安を筆頭にS&P500の11セクターが下落。IT、不動産、コミュニケーション、素材、資本財、生活必需品も1%超下落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは -1.25 %、全米のVTIは -1.26 %、
S&P500連動のVOOは -1.23 %、
高配当系のHDVは -1.40 %、VYMは -1.07 %、
生活必需品小売りのVDCは -1.28 %、
ヘルスケアVHTは -0.55 %、
ナスダック100QQQは -1.32 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 746,916 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +136,427 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-190,671ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-1.20%の下落でした。保有ETFでは、生活必需品小売りVDCが-0.55%とS&P500に比べましな下落でした。

一方、高配当HDVが-1.40%とS&P500に比べ下落率が大きかったです。

その結果、前営業日より-9,098 ドル (myPF -1.20% )となりました(>_<)

評価額 746,916 ドル✖ 134.33 円/ドル= 100,333,226.3円と1億円台ぎりぎり(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は42.61→39.07。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は33.59。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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