(新新)米国ETFの運用成績12/4 (>_<) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は,VT:10万ドル,VTI:25万ドル,HDV:5万ドル,VYM:5万ドル,VDC:5万ドル,VHT:5万ドル,QQQ:20万ドルを目指し,到達しましたー.

S&P500は -38.67 ( -0.84 %)の 4,538.43 ,NYダウは -59.71 ドル( -0.17 %)の 34,580.08 ドル,ナスダック総合は -295.85 ( -1.92 %)の 15,085.47 .

 米株は反落。強弱まちまちとなった米11月雇用統計を受けて上昇してスタートしたものの、新型コロナウイルス・オミクロン株への警戒感や雇用統計での非農業部門雇用者数(NFP)の下振れが嫌気され、週末を控えた持ち高整理の売りが強まった。11月雇用統計は、NFPが21.0万人増と市場予想の55.0万人増を大きく下回った一方、失業率は前月の4.6%から4.2%に改善し、市場予想の4.5%を下回る強い結果となった。オミクロン株は感染者の症状が比較的マイルドとの見方があるものの、感染力が強いとされ、ニューヨーク州で5人の感染が確認された。前日に617ドル上昇したダウ平均は朝方に161ドル高まで上昇したものの、午後には375ドルまで大幅反落した。しかし、ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス、プロクター・アンド・ギャンブルなどのディフェンシブ株が買われ、終値では59.71ドル安(-0.17%)と小幅反落で終了した。S&P500も0.68%高まで上昇後、1.79%安まで反落し、0.84%安と下落幅を縮小して終了。ハイテク株主体のナスダック総合は2.93%安まで大きく売られ、1.92%安で終了した。

週間ではダウ平均が0.91%安と4週続落し、S&P500が1.22%安と2週続落。ナスダック総合も2.62%安と2週続落した。センチメントは悪化。投資家の不安心理を示すVIX指数は前日比+2.72ポイントの30.67ポイントと再び30ポイント台に上昇した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です.

全体の動きを示す全世界のVTは -0.93 %,全米のVTIは -1.16 %,
S&P500連動のVOOは -0.88 %,
高配当系のHDVは +0.63 %,VYMは +0.08 %,
生活必需品小売りのVDCは +0.98 %,
ヘルスケアVHTは -0.32 %,
ナスダック100QQQは -1.74 %

Total Cost: 606,778 ドル
Market Value: 887,943 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +281,165 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

米国株は下落.S&P500は-0.84%の下落でした.保有ETFでは,この地合いの中,高配当HDVが+0.63%,VYMが+0.08%そして生活必需品小売りVDCが+0.98%と上昇しました.一方,ナスダック100QQQは-1.74%と大きく下落しました.

その結果,前営業日より-7,865ドル(myPF-0.88% )となりました(>_<)

そして,評価額887,943ドル×112.69円/ドル=100,062,296.67円とぎりぎり1億円超(^_^)

S&P500の日足チャートです.今日の下落でRSI(14)は45.78→42.15.

なお,QQQの日足チャートは次の通り.RSI(14)は42.75.

RSI(14)が30近辺になれば,VTIスポット購入予定です.
先行きがわからないとはいえ,長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので.

人は希望を見て生きています.だから,将来のために,投資を続けます.

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