(新新)米国ETFの運用成績2/15(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTI、QQQが目標から転落しました(>_<)

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -1.16 ( -0.03 %)の 4,136.13 、NYダウは -156.66 ドル( -0.46 %)の 34,089.27 ドル、ナスダック総合は +68.36 ( +0.57 %)の 11,960.15 。

ダウ平均は156.66ドル安の34,089.27ドル、ナスダックは68.36ポイント高の11,960.14で取引を終了した。

1月消費者物価指数(CPI)がインフレ鈍化継続を証明したものの、予想を上回って小幅な改善にとどまったため、金利上昇と株価下落で始まった。連邦準備制度理事会(FRB)高官がインフレ鎮静化に言及しながらも、根強いインフレの制御のためには事前に想定されていた以上の利上げが必要になる可能性に言及したこともあり、利上げ長期化懸念が再燃し一段安となった。一方、ハイテク株には押し目買いも入り、底堅く推移してプラス圏を回復。結局、主要株価指数はまちまちで終了した。セクター別では、自動車・自動車部品、半導体・同製造装置が上昇した一方、保険が下落。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.06 %、全米のVTIは +0.04 %、
S&P500連動のVOOは -0.04 %、
高配当系のHDVは -0.55 %、VYMは -0.49 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.88 %、
ヘルスケアVHTは -0.49 %、
ナスダック100QQQは +0.74 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 811,026 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +200,537 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-126,561ドル(^▽^;)

米国3指標はまちまち。S&P500は-0.03%の下落でした。

保有ETFでは、全世界VTが+0.06%、全米VTIが+0.04%、ナスダック100QQQが+0.74%と上昇しました。

一方、生活必需品小売りVDCが-0.88%と最も下げました。

その結果、前営業日より+ 21 ドル (myPF + 0.00% )となりました(^_^)

評価額 811,026 ドル✖ 132.65 円/ドル= 107,582,598.9円と1億円ふっかーーーつ中(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日のRSI(14)は59.72→59.58。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は62.21。

上の図はS&P500の長期チャートです。この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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