(新新)米国ETFの運用成績5/14 (^_^) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、QQQ下落で陥落。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +93.81 ( +2.39 %)の 4,023.89 、NYダウは +466.36 ドル( +1.47 %)の 32,196.66 ドル、ナスダック総合は +434.04 ( +3.82 %)の 11,805.00 。

13日のNY株式相場は大幅反発。週末を控え足もとで大きく下落したハイテク株を中心に幅広い銘柄が買い戻された。パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長が前日引け後のラジオ番組のインタビューで、予定通りの利上げが実施できない可能性に言及したことで、積極的な金融引き締めへの過度な警戒感が和らいだことも株価を押し上げた。ダウ平均は終日プラス圏で推移し、466.36ドル高(+1.47%)と7日ぶりに反発して終了。前日に高値から18.1%安となり、「弱気相場」入りとされる20%安に接近したS&P500も2.39%高と3日ぶりに大幅反発。ハイテク株主体のナスダック総合は3.82%高と大幅続伸した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。一般消費財が4.10%高と上昇率トップとなり、IT、エネルギーが3%超上昇。不動産、コミュニケーションも2%超上昇した。

週間ではダウ平均が2.14%安と7週続落し、S&P500が2.41%安、ナスダック総合が2.80%安とともに6週続落した。ダウ平均は2001年7月以来、約21年ぶりの長期続落を記録し、S&P500が2011年6月以来、ナスダック総合は2012年11月以来の長期続落となった。

年初来では、ダウ平均が11.40%安、S&P500が15.57%安、ナスダック総合が24.54%安となり、最高値からの下落率は終値ベースでダウ平均が12.51%、S&P500が16.11%、ナスダック総合が26.48%となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +2.76 %、全米のVTIは +2.68 %、
S&P500連動のVOOは +2.36 %、
高配当系のHDVは +1.18 %、VYMは +1.28 %、
生活必需品小売りのVDCは +1.56 %、
ヘルスケアVHTは +1.49 %、
ナスダック100QQQは +3.71 %

Total Cost: 609,338 ドル
Market Value: 794,022 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +184,684 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-161,804ドル(^▽^;)

米国3指標は大幅上昇。S&P500は+2.39%の上昇でした。保有ETFでは、昨日S&P500が下落の中、上昇していた高配当HDVが+1.18%、VYMが+1.28%、生活必需品小売りVDCが+1.56%、ヘルスケアVHTが+1.49%、と今日はS&P500に比べいまいちの上昇しました。

一方、ナスダック100QQQは+3.71%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より+19,390ドル(myPF+2.50% )となりました(^_^)

評価額 794,022 ドル✖ 129.19 円/ドル= 102,579,702.2円と1億円越えふっかーーーつ(>_<)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は31.46→38.81。なお、このところの下落により、S&P500連動投信の毎日購入の再開しました!さらに保有のドルでVTIを指値しています!

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は39.64。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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