(新新)米国ETFの運用成績5/7 (>_<) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、QQQ下落で陥落。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -23.53 ( -0.57 %)の 4,123.34 、NYダウは -98.60 ドル( -0.30 %)の 32,899.37 ドル、ナスダック総合は -173.03 ( -1.40 %)の 12,144.66 。

6日のNY株式相場は続落。注目された米4月雇用統計は強弱まちまちとなったものの、米10年債利回りが3.14%台まで上昇し、2018年11月以来約3年半ぶりの高水準を更新したことで、ハイテク・グロース株を中心に売りが強まった。ダウ平均は軟調にスタートすると、一時523ドル安まで下落後、98.60ドル安(-0.30%)と下落幅を縮小して終了。S&P500も1.90%安まで下落後、0.57%安で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は2.66%安まで下落し、1.40%安で終了。

主要3指数はそろって2日続落し、週間ではダウ平均が0.24%安、S&P500が0.21%安、ナスダック総合が1.54%安。ダウ平均は6週続落を記録し、S&P500とナスダック総合も5週続落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは -0.99 %、全米のVTIは -0.80 %、
S&P500連動のVOOは -0.63 %、
高配当系のHDVは +0.55 %、VYMは +0.10 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.05 %、
ヘルスケアVHTは -0.69 %、
ナスダック100QQQは -1.20 %

Total Cost: 608,530 ドル
Market Value: 807,116 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +198,586 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-128,512ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-0.57%の下落でした。保有ETFでは、なんとこの地合いの中、高配当HDVが+0.55%、VYMが+0.10%と上昇。生活必需品小売りVDCは-0.05%とS&P500に比べ下落率が少ないです。

一方、不調のナスダック100QQQは-1.20%と下落しました。

その結果、前営業日より-5,562ドル(myPF-0.68% )となりました(>_<)

評価額 807,116 ドル✖ 130.56 円/ドル= 105,377,065.0円と1億円復活中ーーー(>_<)

S&P500の日足チャートです。今日の下落でRSI(14)は39.83→38.77。なお、このところの下落により、S&P500連動投信の毎日購入の再開またはドルでのETF購入を考えていますが、とりあえず、指値していたVTIが刺さっていました!まだ、指値はその下で設定したままです。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は37.57。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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