(新新)米国ETFの運用成績6/23 (T_T) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTIとQQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -4.90 ( -0.13 %)の 3,759.89 、NYダウは -47.12 ドル( -0.15 %)の 30,483.13 ドル、ナスダック総合は -16.22 ( -0.15 %)の 11,053.08 。

米国株式市場は反落。ダウ平均は47.12ドル安の30483.13ドル、ナスダックは16.22ポイント安の11053.08で取引を終了した。連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長の議会証言を控えた警戒感に売りが先行し、寄り付き後、下落。議長は上院銀行委員会証言でインフレ鈍化を強く公約すると繰り返すと同時に大幅な金融引き締めによる景気後退の可能性を否定しなかったため、利上げが想定程速やかに進まないとの思惑も浮上し買戻しが強まり、上昇に転じた。さらに、バイデン大統領がインフレ対処の一環としてガソリン税免除を議会に提案したため一段と買われた。同時に、景気後退懸念も根強く上値を抑制し、主要株式指数は小幅安で終了。セクター別では、不動産や家庭・パーソナル用品が上昇した一方で、エネルギーが大幅下落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは -0.56 %、全米のVTIは -0.02 %、
S&P500連動のVOOは -0.21 %、
高配当系のHDVは -0.62 %、VYMは -0.33 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.14 %、
ヘルスケアVHTは +1.46 %、
ナスダック100QQQは -0.15 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 744,381 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +133,892 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-193,206ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-0.18%の下落。保有ETFでは、昨日S&P500より上昇した高配当HDVが-0.62%と、S&P500より下落しました。

一方、ヘルスケアVHTが+1.46%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より-562 ドル (myPF -0.08% ) となりました(T_T)

評価額 744,381 ドル✖ 136.08 円/ドル= 101,295,366.5円と1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の下落でRSI(14)は38.48→38.25。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は41.25。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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