(新新)米国ETFの運用成績6/25 (^_^) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTIとQQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +116.01 ( +3.06 %)の 3,911.74 、NYダウは +823.32 ドル( +2.68 %)の 31,500.68 ドル、ナスダック総合は +375.43 ( +3.34 %)の 11,607.62 。

米株は大幅続伸。先週までの大幅安で、売られ過ぎからの反発の流れが続いたほか、6月ミシガン大消費者信頼感指数確報値で1年先期待インフレ率が速報値の5.4%から5.3%に低下したことも追い風となった。同期待インフレ率は、米連邦準備制度理事会(FRB)が6月米連邦公開市場委員会(FOMC)で0.75%の大幅利上げを決めた一因とされ、確報値が低下したことで、金融引き締め加速への過度な警戒感の緩和につながった。ダウ平均は上昇してスタートすると、消費者信頼感指数発表後に一段高となり、終盤にかけてさらに上げ幅を拡大。823.32ドル高(+2.68%)の31500.68ドルと大幅に2日続伸して終了した。S&P500は3.06%高、ナスダック総合も3.34%高とダウ平均をアウトパフォームし、主要3指数がそろって大幅に続伸した。セクター別ではS&P500の全11セクターが上昇。素材、コミュニケーション、金融、一般消費財、IT、資本財が3%超上昇し、不動産も2%超上昇した。

週間では、ダウ平均が1612ドル高(+5.39%)、S&P500が6.45%高、ナスダック総合が7.49%高とそろって4週ぶりの大幅反発。6月月初来では、ダウ平均が4.51%安、S&P500が5.33%安、ナスダック総合が3.92%安となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +3.01 %、全米のVTIは +3.23 %、
S&P500連動のVOOは +3.11 %、
高配当系のHDVは +1.76 %、VYMは +2.66 %、
生活必需品小売りのVDCは +2.00 %、
ヘルスケアVHTは +1.70 %、
ナスダック100QQQは +3.43 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 772,727 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +162,238 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-164,860ドル(^▽^;)

米国3指標は大きく上昇。S&P500は+3.06%上昇。保有ETFでは、連日S&P500より良いパフォーマンスだったヘルスケアVHTは+1.70%と、今日はS&P500に比べいまいち。高配当HDVも+1.76%とS&P500に比べいまいち。それでも大幅上昇ですから嬉しいです!

一方、ナスダック100QQQは3.43%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より+ 21,454 ドル (myPF + 2.86% )となりました(^_^)

評価額 772,727 ドル✖ 135.17 円/ドル= 104,449,508.6円と1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は40.92→48.66。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は50.71。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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