(新新)米国ETFの運用成績6/7 (^_^) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、QQQ下落で陥落。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +12.89 ( +0.31 %)の 4,121.43 、NYダウは +16.08 ドル( +0.05 %)の 32,915.78 ドル、ナスダック総合は +48.64 ( +0.40 %)の 12,061.37 。

米国株式市場は反発。ダウ平均は16.08ドル高の32915.78ドル、ナスダックは48.64ポイント高の12061.37で取引を終了した。中国の北京市で新型コロナウイルスの流行に伴う規制が緩和されたことで経済正常化への期待が広がったほか、中国当局が配車アプリの滴滴グローバルの調査を終了するとの報道で投資家心理が改善した。インフレや連邦準備制度理事会(FRB)による金融引き締めペースへの不透明感は根強く、買い一巡後は伸び悩んだ。長期金利が再び3%を上回ったことでハイテク株など割高感が意識されやすい銘柄が売られ、ダウは取引終盤にマイナスに転じる場面もあったが、主要株式指数は小幅に反発して取引を終えた。セクター別では、自動車・自動車部品、小売、保険などが上昇した一方、食品・生活必需品、不動産、医薬品・バイオテクなどが下落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.39 %、全米のVTIは +0.30 %、
S&P500連動のVOOは +0.27 %、
高配当系のHDVは -0.15 %、VYMは +0.14 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.10 %、
ヘルスケアVHTは -0.13 %、
ナスダック100QQQは +0.33 %

Total Cost: 610,113 ドル
Market Value: 810,110 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +199,997 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-127,101ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+0.31%の上昇でした。保有ETFでは、高配当HDVが-0.15%、ヘルスケアVHTが-0.13%と下落しました。

なお、ナスダック100QQQは+0.33%。

その結果、前営業日より+1,792ドル(myPF+0.22%)となりました(^_^)

評価額 810,110 ドル✖ 131.96 円/ドル= 106,902,115.6円と1億円復活中(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は50.14→50.96。なお、このところの下落により、S&P500連動投信を毎日購入しています。RSI(14)が50を超えていますが、株価は未だ低調のため、毎日購入は続けます。

なんとなく踊り場に見えますが、上?下?どちらに動くのでしょうか?考えてもわからないので、考えませんが、プー太郎はもう上昇してほしいと思っています。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は49.54。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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