(新新)米国ETFの運用成績7/2 (^_^) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTIとQQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +39.95 ( +1.06 %)の 3,825.33 、NYダウは +321.83 ドル( +1.05 %)の 31,097.26 ドル、ナスダック総合は +99.11 ( +0.90 %)の 11,127.85 。

米株は反発。米6月ISM製造業購買担当者景気指数(PMI)が予想以上に悪化したことで朝方は軟調に推移したが、3連休を控えて買い戻しの動きが強まったことや、下半期の株価上昇期待などで取引終盤にかけて買いが優勢となった。米10年債利回りが前日の2.97%台から2.88%台に低下したことや、景気減速により米連邦準備制度理事会(FRB)がいずれ利上げを中止するとの見方も株価の支援となった。ダウ平均は朝方に287ドル安まで下落後、終盤に363ドル高まで上昇し、321.83ドル高(+1.05%)と反発して終了。インテルが2.86%安、ナイキが1.00%安となったものの、マクドナルド、コカ・コーラ、ボーイングが2%超上昇し、セールスフォース、ホーム・デポ、アップル、マイクロソフトなども1%超上昇した。S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.06%高、0.90%高とともに5日ぶりに反発した。業種別ではS&P500の全11セクターが上昇。公益が2.48%高となったほか、一般消費財、不動産、エネルギー、生活必需品、金融、ヘルスケアが1%超上昇した。一方、エヌビディアが4.20%下落するなど半導体株が軟調。フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は3.83%安と大幅に5日続落した。

週間では、ダウ平均が1.28%安、S&P500が2.21%安、ナスダック総合が4.13%安とそろって反落。5週間で4週下落となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.62 %、全米のVTIは +1.06 %、
S&P500連動のVOOは +1.03 %、
高配当系のHDVは +0.94 %、VYMは +0.98 %、
生活必需品小売りのVDCは +1.35 %、
ヘルスケアVHTは +1.27 %、
ナスダック100QQQは +0.66 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 757,033 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +146,544 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-180,554ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+1.06%の上昇でした。保有ETFでは、全世界VTが最も上昇率が低く+0.62%でした。逆に最も良かったのは生活必需品小売りVDCで+1.35%でした。

その結果、前営業日より+ 7,043 ドル (myPF + 0.94% )となりました(^_^)

評価額 757,033 ドル✖ 135.18 円/ドル= 102,335,720.9となんとか1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は41.53→44.62。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は43.72。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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