(新新)米国ETFの運用成績7/28 (^_^) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、VTIとQQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +102.56 ( +2.62 %)の 4,023.61 、NYダウは +436.05 ドル( +1.37 %)の 32,197.59 ドル、ナスダック総合は +469.85 ( +4.06 %)の 12,032.42 。

米国株式市場は反発。ダウ平均は436.05ドル高の32197.59ドル、ナスダックは469.85ポイント高の12032.42で取引を終了した。主要ハイテク企業の決算で、見通しが警戒されたほど悪化せず、投資家心理が改善し、寄り付き後、上昇。また、上院が520億ドル規模の半導体産業支援法案を可決し、半導体不足問題の解決が今後の増益に繋がるとの期待にハイテク株にさらなる買いが広がり一段と相場を押し上げた。その後、連邦準備制度理事会(FRB)が連邦公開市場委員会(FOMC)で予想通り高インフレ対処で2会合連続で政策金利0.75%の追加利上げを決定。サプライズなく買いが継続したほか、パウエル議長が消費や雇用の減速を認識、今後の利上げのペースを巡り慎重な姿勢を示したため金利が低下、引けにかけて買い戻しに拍車がかかった。セクタ―別では自動車・自動車部品やメディア・娯楽が上昇。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +2.42 %、全米のVTIは +2.63 %、
S&P500連動のVOOは +2.62 %、
高配当系のHDVは +0.96 %、VYMは +1.19 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.73 %、
ヘルスケアVHTは +0.85 %、
ナスダック100QQQは +4.23 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 792,615 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +182,126 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-163,753ドル(^▽^;)

米国3指標は大幅上昇。S&P500は+2.62%の上昇でした。保有ETFでは、高配当HDVが+0.96%、VYMが+1.19%、生活必需品小売りVDCが+0.73%、ヘルスケアVHTが+0.85%と、S&P500の上昇率に比べいまいちでした。

一方、ナスダック100QQQは+4.23%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より+ 18,781 ドル (myPF + 2.43% )となりました(^_^)

今年に入っての下落で、VTIは25万ドル、QQQは20万ドルの目標を切っていますが、VTIはもう少しで25万ドルに到達します。QQQも頑張ってほしいです!そして、保有ETF100万ドルに到達してほしいです。

評価額 792,615 ドル✖ 136.52 円/ドル= 108,207,799.8円と1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は51.87→59.55。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は59.31。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

このエントリーをはてなブックマークに追加