(新新)米国ETFの運用成績7/30 (^_^) 目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、QQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +57.86 ( +1.42 %)の 4,130.29 、NYダウは +315.50 ドル( +0.97 %)の 32,845.13 ドル、ナスダック総合は +228.09 ( +1.88 %)の 12,390.69 。

米株は3日続伸。4-6月期GDPの2四半期連続でのマイナス成長を受けた利上げペースの減速期待が続く中、決算が好感されたアマゾン・ドット・コムやアップルの大幅高が相場の上昇をけん引した。ダウ平均は前日終値を挟んでもみ合ってスタートしたが、取引終盤に380ドル高まで上昇し、315.50ドル高(+0.97%)で終了。S&P500とナスダック総合もそれぞれ1.42%高、1.88%高で終了し、主要3指数がそろって3日続伸となった。

週間ではダウ平均が2.97%高、S&P500が4.26%高、ナスダック総合が4.70%高とそろって2週続伸し、7月月間ではダウ平均が6.73%高、S&P500が9.11%高とともに大幅反発し、ナスダック総合は12.35%高と4カ月ぶりの急反発となった。

月間上昇率はダウ平均とS&P500が2020年11月以来の大きさとなり、ナスダック総合は2020年4月以来の大幅高となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +1.21 %、全米のVTIは +1.36 %、
S&P500連動のVOOは +1.47 %、
高配当系のHDVは +1.15 %、VYMは +0.73 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.58 %、
ヘルスケアVHTは -0.37 %、
ナスダック100QQQは +1.82 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 809,773 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +199,284 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-127,814(^▽^;)

米国3指標は連日の上昇。S&P500は+1.42%の上昇でした。保有ETFでは、この地合いの中、ヘルスケアVHTは-0.37%の下落。そして生活必需品小売りVDCも-0.58%の下落となりました。

一方、ナスダック100QQQは+1.82%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より+ 8,422 ドル (myPF + 1.06% )となりました(^_^)

連日の株価上昇により、今年に入って下落していたVTIの評価額がようやく25万ドルを超えました。QQQも早く20万ドル越えになってほしいです。

そして、保有ETF100万ドルに到達してほしいです。

評価額 809,773 ドル✖ 133.23 円/ドル= 107,886,056.8円と1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は62.61→65.90。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は64.30。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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