(新新)米国ETFの運用成績7/31 (>_<)

資産運用

米国ETFの運用は,VT:10万ドル,VTI:25万ドル,HDV:5万ドル,VYM:5万ドル,VDC:5万ドル,VHT:5万ドル,QQQ:20万ドルを目指し,到達しましたー.

S&P500は -23.89 ( -0.54 %)の 4,395.26 ,NYダウは -149.06 ドル( -0.42 %)の 34,935.47 ドル,ナスダック総合は -105.59 ( -0.71 %)の 14,672.68 .

30日のNY株式相場は反落。アマゾン株の大幅安や、月末の持ち高調整、コロナウイルス・デルタ株の感染拡大が重しとなったが、インフレ指標が市場予想ほど過熱せず、緩和的金融政策の長期化見通しが一定の支えとなった。ダウ平均が149.06ドル安(-0.42%)、S&P500も0.54%安とともに反落し、ナスダック総合は0.71%安と3日ぶりに反落した。アマゾン株は7.56%安と大幅続落。4-6月期の売上高が過去3年で初めて市場予想を下回ったことや、弱い7-9月期の売上高見通しが嫌気された。業種別では素材、不動産、生活必需品など4セクターが小幅に上昇した一方、一般消費財が3%近く下落し、エネルギーも2%近く下落した。

月間ではS&P500が2.27%高と6カ月続伸し、ナスダック総合も1.16%高と2カ月続伸。ダウ平均は1.25%高と反発した。年初来ではS&P500が17.02%高、ダウ平均が14.14%高、ナスダック総合が13.85%高となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です.

全体の動きを示す全世界のVTは -0.56 %,全米のVTIは -0.59 %,
S&P500連動のVOOは -0.49 %,
高配当系のHDVは -0.42 %,VYMは -0.45 %,
生活必需品小売りのVDCは +0.13 %,
ヘルスケアVHTは +0.09 %,
ナスダック100QQQは -0.52 %

Total Cost: 606,778 ドル
Market Value: 873,644 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +266,866 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

米国株は下落.S&P500は-0.54%の下落.保有ETFでは,全世界VTが-0.56%,全米VTIが-0.59%とS&P500に比べ下落しました.一方,生活必需品小売りVDCは+0.13%,ヘルスケアVHTは+0.09%と上昇でした.

その結果,前営業日より-3,905ドル(myPF-0.44% )となりました (>_<)

S&P500の日足チャートです.今日の下落でRSI(14)は63.09→58.49.

なお,QQQの日足チャートは次の通り.RSI(14)は60.81.

RSI(14)が30近辺になれば,VTIスポット購入予定です.
先行きがわからないとはいえ,長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので.

人は希望を見て生きています.そして私もこの下落でもずっと買い増しできるように対処してきています.この暴落がFIRE前で本当に助かったと思っています.もうすぐ,サラリーが入りますので,更なる投資資金確保ができます.この暴落時の投資が,後の更なる飛躍となるよう定期購入し続けます.

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