(新新)米国ETFの運用成績9/17(>_<)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、QQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は -28.02 ( -0.72 %)の 3,873.33 、NYダウは -139.40 ドル( -0.45 %)の 30,822.42 ドル、ナスダック総合は -103.95 ( -0.90 %)の 11,448.40 。

16日のNY株式相場は続落。13日に発表された米8月消費者物価指数(CPI)が予想を上回る高い伸びとなり、金融引き締め策の長期化見通しや、利上げによる景気減速懸念が引き続き意識される中、フェデックスが世界景気の悪化を理由に通期の業績見通しを取り下げたことが相場の重しとなった。株価や景気の先行指標とされる輸送株はフェデックスが21.4%安と急落したほか、UPSが4.5%安となり、空運のサウスウェスト航空も5.9%下落した。ダウ平均は終日マイナス圏で推移し、139.40ドル安(-0.45%)と2日続落して終了。一時、411ドル安まで下落した。S&P500とナスダック総合もそれぞれ0.72%安、0.90%安で終了し、主要3指数がそろってそろって2日続落した。ダウ輸送株20種平均は5.07%安と大幅に4日続落となった。
週間では、ダウ平均が4.13%安、S&P500が4.77%安、ナスダック総合が5.48%安とそろって大幅反落。ともに、5週間で4週下落となった。S&P500とナスダック総合は6月中旬以来の下落率を記録した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは -0.83 %、全米のVTIは -0.91 %、
S&P500連動のVOOは -0.79 %、
高配当系のHDVは -0.21 %、VYMは -0.41 %、
生活必需品小売りのVDCは +0.11 %、
ヘルスケアVHTは -0.48 %、
ナスダック100QQQは -0.61 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 763,537 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +153,048 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-174,050ドル(^▽^;)

米国3指標は下落。S&P500は-0.72%の下落でした。保有ETFでは、昨日はヘルスケアVHTが上昇でしたが、今日はこの地合いの中、生活必需品小売りVDCが+0.11%と上昇しました。

一方、最も下落したのは全米VTIの-0.91%でした。最も幅広い銘柄を集めたETFなのに(T_T)

その結果、前営業日より-4,825 ドル (myPF -0.63% )となりました(>_<)

QQQの評価額が目標の20万ドル復活まで、道遠し・・・。と、言うか含み益は6,232ドルと含み損になりそうです。

評価額 763,537 ドル✖ 142.91 円/ドル= 109,117,072.7円と1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の下落でRSI(14)は39.41→37.72。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は37.37。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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