(新新)米国ETFの運用成績9/9(^_^)  目指せ100万ドル!

資産運用

米国ETFの運用は、VT:10万ドル、VTI:25万ドル、HDV:5万ドル、VYM:5万ドル、VDC:5万ドル、VHT:5万ドル、QQQ:20万ドルを目指し、到達したと思ったら、株価下落で、QQQが未到達に戻る。

保有ETFは現金製造マシンとして、元本は取り崩さず、配当を生活費に充てていく予定です。

S&P500は +26.31 ( +0.66 %)の 4,006.18 、NYダウは +193.24 ドル( +0.61 %)の 31,774.52 ドル、ナスダック総合は +70.23 ( +0.60 %)の 11,862.13 。

米国株式市場は続伸。ダウ平均は193.24ドル高の31774.52ドル、ナスダックは70.23ポイント高の11862.13で取引を終了した。週次の失業保険申請件数が予想外に減少し強い労働市場が証明されたほか、連邦準備制度理事会(FRB)のパウエル議長がインフレを目標値まで引き下げるまで力強く行動すると公約したため金利高を警戒した売りに、寄り付き後、下落。欧州中央銀行(ECB)が過去最大規模の利上げを実施したほか、追加利上げの可能性が指摘されたため警戒感から伸び悩んだ。その後、国内の大幅利上げにもかかわらず景気後退入りが回避できると軟着陸(ソフトランディング)期待に伴う買いが強まり上昇に転じた。引けにかけては買戻しに拍車がかかり上げ幅を拡大し終了。セクター別では、銀行や医薬品・バイオテクが上昇した一方で、テクノロジー・ハード・機器が下落した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です。

全体の動きを示す全世界のVTは +0.47 %、全米のVTIは +0.79 %、
S&P500連動のVOOは +0.65 %、
高配当系のHDVは +0.51 %、VYMは +0.71 %、
生活必需品小売りのVDCは -0.24 %、
ヘルスケアVHTは +1.90 %、
ナスダック100QQQは +0.52 %

Total Cost: 610,489 ドル
Market Value: 785,855 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +175,366 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +3,090 ドル

過去最高含み益(+ 327,098ドル )からは、-151,732ドル(^▽^;)

米国3指標は上昇。S&P500は+0.66%の上昇でした。保有ETFでは、このところS&P500に比べボラティリティの低い生活必需品小売りVDCが-0.24%と下落しました(T_T)

一方、ヘルスケアVHTは+1.90%と大きく上昇しました。

その結果、前営業日より+ 5,251 ドル (myPF + 0.67% )となりました(^_^)

QQQの評価額が目標の20万ドルに、ほんとにもうちょいだったのにー。頑張れー。

評価額 785,855 ドル✖ 144.11 円/ドル= 113,249,564.1円と1億円台きーぷ(^_^)

S&P500の日足チャートです。今日の上昇でRSI(14)は42.42→45.14。

 

なお、QQQの日足チャートは次の通り。RSI(14)は42.34。

この下げ相場が苦しい人はこの長期チャートを見てください。もう、これで資本主義の発展は終了だと思いますか?それとも?

先行きがわからないとはいえ、長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので、買います。

人は希望を見て生きています。だから、将来のために、投資を続けます。

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