(新)米国ETFの運用成績10/24(^_^)

資産運用

米国株ETFの運用は,VT:10万ドル,VTI:19万ドル(現在)→20万ド(定期購入中),HDV:15万ドル,VYM:5万ドル,VDC:5万ドル,VHT:5万ドル,QQQ:7.6万ドル(現在)→10万ドル(定期購入中)を目指しています.

S&P500は +11.90 ( +0.34 %)の 3,465.39 ,NYダウは -28.09 ドル( -0.10 %)の 28,335.57 ドル,ナスダック総合は +42.28 ( +0.37 %)の 11,548.28 .

全体の動きを示す全世界のVTは +0.46 %,全米のVTIは +0.33 %,
S&P500連動のVOOは +0.34 %,
高配当系のHDVは -0.02 %,VYMは +0.06 %,
生活必需品小売りのVDCは +0.19 %,
ヘルスケアVHTは +0.46 %,
ナスダック100QQQは +0.20 %.

米 米株は高安まちまち。S&P500は +11.90 ( +0.34 %)の 3,465.39 ,NYダウは -28.09 ドル( -0.10 %)の 28,335.57 ドル,ナスダック総合は +42.28 ( +0.37 %)の 11,548.28で取引を終了した.米大統領候補の第2回(最終)テレビ討論会を終え、大きな優劣がつかなかったことで、追加経済対策の行方を睨んだ神経質な展開が続いた。7-9月期決算発表で、データセンターの売上高が市場予想を下回ったインテル(-10.58%)の大幅安も相場の重しとなった。ダウ平均は一時213ドル安まで下落したが、終盤に買い戻され28.09ドル安(-0.10%)と小幅に反落して終了。ユナイテッドヘルス、ホーム・デポ、マイクロソフトなどが上昇したものの、インテル、アメリカン・エキスプレスの大幅安が重しとなった。時価総額インデックスのS&P500は一時0.38%安まで下落後、0.34%高と2日続伸して終了。エネルギー、ITが下落した一方、コミュニケーション、一般消費財、不動産、資本財、ヘルスケアなど9セクターが上昇した。ハイテク株主体のナスダック総合も0.37%高と2日続伸した。
週間では、ダウ平均が0.95%安、S&P500が0.53%安とともに4週ぶりに反落し、ナスダック総合は1.06%安と5週ぶりの反落となった。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です.
たかぼう保有株の損益は,前営業日より+1,600ドルとなりました(^_^)

Total Cost: 574,986 ドル
Market Value: 671,878 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +96,892 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +1,745 ドル

米国株はまちまち.保有ETFでは,高配当系ETFのHDVは下落,VYMは僅かな上昇でした.

その結果,前営業日より+1,600ドルとなり,含み益は9.68万ドルになりました(^_^)

S&P500の日足チャートです.今日の下落でRSI(14)は54.38→55.75.

たかぼうは全く先行きがわからないため,VTI,QQQを隔日で定期購入しています.RSI(14)が30近辺になれば,スポット購入しますよ.
先行きがわからないとはいえ,長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので.

人は希望を見て生きています.そして私もこの下落でもずっと買い増しできるように対処してきています.この暴落がFIRE前で本当に助かったと思っています.もうすぐ,サラリーが入りますので,更なる投資資金確保ができます.この暴落時の投資が,後の更なる飛躍となるよう定期購入し続けます.

下図において青色はS&P500,黄色はTOPIXです.

米国株は何十年も渡り,上昇下落を繰り返しながらも高値を更新し続けています.だから,株価の変動に関係なく定期購入し続けます.なお,RSI(14)が30近辺になれば臨時購入の予定です.ドル転はできていますが,株価が上昇したため,買い焦ることなく,米国株MMFにて待機中.

(https://jp.tradingview.comより作成)

米国株ETFを定期購入+臨時購入しつづけます.

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