(新)米国ETFの運用成績11/7(-_-)

資産運用

米国株ETFの運用は,VT:10万ドル,VTI:19万ドル(現在)→20万ド(定期購入中),HDV:15万ドル,VYM:5万ドル,VDC:5万ドル,VHT:5万ドル,QQQ:7.6万ドル(現在)→10万ドル(定期購入中)を目指しています.

S&P500は -1.01 ( -0.03 %)の 3,509.44 ,NYダウは -66.78 ドル( -0.24 %)の 28,323.40 ドル,ナスダック総合は +4.30 ( +0.04 %)の 11,895.23 .

全体の動きを示す全世界のVTは +0.12 %,全米のVTIは -0.05 %,
S&P500連動のVOOは -0.01 %,
高配当系のHDVは -0.21 %,VYMは -0.19 %,
生活必需品小売りのVDCは +0.44 %,
ヘルスケアVHTは -0.32 %,
ナスダック100QQQは +0.07 %.

米株はもみ合い。S&P500は -1.01 ( -0.03 %)の 3,509.44 ,NYダウは -66.78 ドル( -0.24 %)の 28,323.40 ドル,ナスダック総合は +4.30 ( +0.04 %)の 11,895.23で取引を終了した.前日までの大幅高で週末を控えた利益確定売り圧力が高まる中、選挙結果を巡る不透明感や、新型コロナウイルスの新規感染者が過去最大を記録したことも重しとなった。一方、米10月雇用統計で失業率と非農業部門雇用者数が予想以上に改善したことは一定の下支え要因となった。大統領選では民主党バイデン候補が激戦州のペンシルベニアとジョージアでトランプ米大統領の票を上回り、一段と優勢が強まったものの、上院選挙で共和党の勝利が確定せず、市場が期待したネジレ議会の状態が不確実のままとなった。ダウ平均は66.78ドル安(-0.24%)と小幅に4日ぶりに反落。ジョンソン・エンド・ジョンソン、ウォルマートが1%超上昇したものの、ユナイテッドヘルス、ダウ・インク、シェブロン、JPモルガン・チェース、キャタピラーなどが1%下落した。ハイテク株主体のナスダック総合も0.03%安とわずかに5日ぶりの反落となったが、S&P500は0.04%高とわずかながら5日続伸した。
週間ではダウ平均が6.9%高、S&P500が7.3%高、ナスダック総合が9.0%高とそろって4月以来の大幅高を記録した。

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です.
たかぼう保有株の損益は,前営業日より-228ドルとなりました(-_-)

Total Cost: 577,907 ドル
Market Value: 680,790 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +102,883 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +1,745 ドル

米国株はまちまちでした.S&P500がわずかな下落の中,全世界VT,生活必需品小売りVDC,ナスダック100QQQは上昇しました.その結果,前営業日より-228ドルとなり,含み益10万ドル超えキープ(-_-)

S&P500の日足チャートです.今日の下落でRSI(14)は60.13→60.03.

たかぼうは全く先行きがわからないため,VTI,QQQを隔日で定期購入しています.RSI(14)が30近辺になれば,スポット購入しますよ.
先行きがわからないとはいえ,長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので.

人は希望を見て生きています.そして私もこの下落でもずっと買い増しできるように対処してきています.この暴落がFIRE前で本当に助かったと思っています.もうすぐ,サラリーが入りますので,更なる投資資金確保ができます.この暴落時の投資が,後の更なる飛躍となるよう定期購入し続けます.

下図において青色はS&P500,黄色はTOPIXです.

米国株は何十年も渡り,上昇下落を繰り返しながらも高値を更新し続けています.だから,株価の変動に関係なく定期購入し続けます.なお,RSI(14)が30近辺になれば臨時購入の予定です.ドル転はできていますが,株価が上昇したため,買い焦ることなく,米国株MMFにて待機中.

(https://jp.tradingview.comより作成)

米国株ETFを定期購入+臨時購入しつづけます.

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