(新)米国ETFの運用成績9/26(^_^)

資産運用

米国株ETFの運用は,VT:10万ドル,VTI:19万ドル(現在)→20万ドル(定期購入中),HDV:15万ドル,VYM:5万ドル,VDC:5万ドル,VHT:5万ドル,QQQ:7.6万ドル(現在)→10万ドル(定期購入中)を目指しています.

S&P500は +51.87 ( +1.60 %)の 3,298.46 ,NYダウは +358.52 ドル( +1.34 %)の 27,173.96 ドル,ナスダック総合は +241.29 ( +2.26 %)の 10,913.56 .

全体の動きを示す全世界のVTは +1.10 %,全米のVTIは +1.61 %,
S&P500連動のVOOは +1.60 %,
高配当系のHDVは +0.76 %,VYMは +0.98 %,
生活必需品小売りのVDCは +0.52 %,
ヘルスケアVHTは +1.99 %,
ナスダック100QQQは +2.32 %.

米株は続伸。8月耐久財受注が市場予想を下回る弱い結果となり軟調にスタートしたが、アップルなどの主力ハイテク株が前日に続いて上昇し相場をけん引した。クルーズ株も相場上昇に寄与。バークレイズが投資判断を引き上げたことが好感されノルウェー・クルーズ・ラインが約14%上昇し、カーニバル、ロイヤル・カリビアン・クルーズも7-9%上昇した。ダウ平均は朝方に180ドル安まで下落したが、終盤に423ドル高まで上昇し、358.52ドル高(+1.34%)と2日続落して終了。2度の墜落事故を起こした737MAX機の試験飛行計画が伝えられたボーイングが6.83%高となったほか、アップル、ユナイテッドヘルスも3%超上昇した。S&P500も0.56%安まで下落後に1.60%高で終了し、ハイテク株主体のナスダック総合は2.50%高まで上昇し、2.26%高で終了した。S&P500の11セクターは、エネルギーが0.07%安と唯一下落したが、ITが2.40%高となったほか、不動産、ヘルスケア、公益、一般消費財、資本財、コミュニケーション、金融が1%上昇した。センチメントは改善。投資家の不安心理を示すVIX指数は26.38ポイントと前日から2.13ポイント低下した。

週間ではダウ平均が1.75%安、S&P500が0.63%安とともに4週続落したが、ナスダック総合は1.11%高と4週ぶりに反発。9月月初来ではダウ平均が4.42%安、S&P500が5.77%安、ナスダック総合が7.32%安

(YAHOO ファイナンスより抜粋) 

円グラフの数値はドル表示です.
たかぼう保有株の損益は,前営業日より+7,700ドルとなりました(^_^)

Total Cost: 569,864 ドル
Market Value: 635,536 ドル
Unrealized Gain/Loss Since Purch: +65,672 ドル
Realized Gain/Loss Since Purch +1,745 ドル

今日も米国株S&P500,NYダウは下げて始まりましたが,上昇で終了.S&P500に比べ,高配当系ETFのHDV,VYMそして生活必需品小売りVDCはいまいちの上昇.ナスダック100は大きく上昇.

その結果,ETF評価額は前営業日より+7,700ドルとなりました(^_^)

S&P500の日足チャートです.今日の上昇でRSI(14)は38.28→44.62.

たかぼうは全く先行きがわからないため,VTI,QQQを隔日で定期購入しています.RSI(14)が30近辺になれば,スポット購入しますよ.
先行きがわからないとはいえ,長期では米国市場は右肩上がりになるであろうと思っていますので.

人は希望を見て生きています.そして私もこの下落でもずっと買い増しできるように対処してきています.この暴落がFIRE前で本当に助かったと思っています.もうすぐ,サラリーが入りますので,更なる投資資金確保ができます.この暴落時の投資が,後の更なる飛躍となるよう定期購入し続けます.

下図において青色はS&P500,黄色はTOPIXです.

米国株は何十年も渡り,上昇下落を繰り返しながらも高値を更新し続けています.だから,株価の変動に関係なく定期購入し続けます.なお,RSI(14)が30近辺になれば臨時購入の予定です.ドル転はできていますが,株価が上昇したため,買い焦ることなく,米国株MMFにて待機中.

(https://jp.tradingview.comより作成)

米国株ETFを定期購入+臨時購入しつづけます.

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